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9/4(日)【特別企画】スタンフォード・UCLAの大学生と高校生のオンライン交流会【終了】

開講以来、日本で唯一、12年連続でハーバード大学、13年連続でイェール大学、10年連続でプリンストン大学に、学部合格者を輩出し続ける海外トップ大進学塾「Route H」がプロデュースする海外トップ大生との交流会をオンライン(ZOOM)で開催いたします。

今回は、特別企画とし、スタンフォード・UCLAに在籍する大学生約10名を招いて、大学で取り組む勉強や課外活動、高校時代に取り組んだ活動について語っていただきます。

【日時】
9月4日(日) 12:00~14:00 日本時間 @Zoom

【コンテンツ】
①スタンフォード・UCLAの大学生活スピーチ
②大学生と高校生の交流タイム
③質疑応答
※すべて英語で行います。
※直接、大学生にご質問いただける時間を設ける予定です。

【大学生プロフィール】
代表者プロフィール
・名前:Aarushi Patil
・大学・学年:Stanford 4年
・専攻:Symbolic Systems
・これまでの活動:自身のプログラミングのスキルを活かし、多様な場面で応用できるアルゴリズムの開発やiOSアプリの開発に何度も成功。例えば、彼女が作成した集中治療室で応用できるアプリは医師ではなくコンピューターがトリアージの判断ができる。そのAIのアルゴリズムを開発する役目を成し遂げた。 プログラミングに限らず研究にも取り組んでおり、パーキンソン病の新薬に繋がる物質を発見することにも成功した。
将来成し遂げたいこと:AIや機械学習のアルゴリズムを開発するスキルを活かして未だないプロダクトを開発する。メディカルスクールかPHDの道に進むべきか現在悩んでおり、大学院で得た知見を活かし医療系のベンチャーの立ち上げを目指す。

・名前:Neha Mukundan
・大学・学年:UCLA 2年
・専攻:Psychobiology(Premed)
・これまでの活動:UCLAの研究室でマウスを使い遺伝子について研究。ラボでは研究者として実際に手を動かすだけではなく、データアナリストとして研究から得たデータを自ら解析し結果を出す。
将来成し遂げたいこと:メディカルスクールに進み、神経内科医や脳神経外科医を目指す。臨床に留まらず、新薬や新たな医療機器に繋がる研究や開発にも携わる。

・名前:Shobha Dasari
・大学・学年:Stanford 4年
・専攻:Computer Science (Major) & Ethics and Technology (Minor)
・これまでの活動:2年前創立したチャットボットを活用したアプリの企業ファウンダーとCEO。本「Hacking Healthcare」執筆、出版から1ヶ月以内で160部購入された。スタンフォードではStanford Technology Ventures Program PEAK Fellow、 Stanford Health Innovations Co-President、Stanford Students in Biodesign Co-President、 health++ Hackathon Co-Director、 Stanford Product Hub Project Accelerator Leadなどリーダーとしていくつもの団体を率いる。
将来成し遂げたいこと:卒業後は大手のテクノロジー系企業に就職し、プロジェクトマネージャーを務める。そこで積んだ経験とネットワークを活かし、将来的には起業を目指す。

※参加大学生の変更がある可能性がありますが、あらかじめご了承ください。

【応募資格】
日本の中学生・高校生(海外の高校に在籍している日本人中高生の参加も可)で、TOEFL60点以上か、それに相当する英語力をお持ちの方。
※交流会では、オンライン上で顔を見せてのディスカッションになりますため、保護者様の参加は不可。
※体調不良等を除く、当日キャンセルは不可

【定員】
80名(先着順)

【参加費】
無料

【応募締切】
9月3日(土)
※ただし定員に達し次第、サイトでの申込ができなくなります。予めご了承ください。

【お申込み方法(要申込)】
下記フォームよりお申込みください。
https://my.ptsc.jp/benesse-glc/inquiry?i=infosession20220904

【開催方法】
Web会議システム「Zoom」を使用し、オンライン上で開催。当日使用する「Zoom」のURLはお申込み後にご登録いただいたメールアドレスにお知らせいたします。

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